チャイクレさん、いらっしゃい!

チャイニーズクレステッドドッグ(通称チャイクレ)の龍馬と暮らすことになったダメ飼い主が贈る、チャイクレ好きのための情報ブログです。愛犬便利グッズの情報をはじめ、くだらない小ネタまで幅広くお伝えします!

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しつけはスタートが肝心?!

しつけは小さいうちから始めたほうがいいとは思います。
でも、これは絶対条件じゃない
そのほうがいいよ、のレベルです。
になってからでもしつけは十分可能です。

右も左も分からないパピーの頃は、スポンジが水を吸収するように何でもすぐに覚えます。
でも、自我がはっきりしてくると、そう簡単にはいかない。
じっくりゆっくり時間をかけて、根気よくやるしかありません。
だからしつけは小さいうちがいいというだけのこと。

ところが、しつけ本なんかに書かれている内容にしばられている人って結構多い。
おかしいと思いませんか?
しつけの「時期」にしばられるのはナンセンスな話です。

人間だってそうでしょ?
いくつになってもやり直せる。
そう言うじゃない。
それなのに、何故にはそれが出来ないと思うんでしょう?
そんなにをバカにしちゃぁいけません♪

それよりもっと大切なのは、と向き合うこと。
愛情をしっかり注いであげることです。
当たり前過ぎて誰も教えてくれませんが、コレが一番大事です。

パピー期に人間の愛情を沢山受けているは、人間と絆を結ぶのが上手になります。
でも、この時期に人からの愛情をうけていないと、人間との絆づくりが下手なコになります。

その大事な時期に人間と触れあう機会が少なかった我が愛:龍馬クン。
やっぱりというか、当然のことながら、未だに人間があんまり好きではありません。
(キレイなおねーちゃんは除く)
トレーニングで、だいぶ免疫はついたみたいなんだけどねぇ~。

龍馬に本格的にしつけを始めたのは生後1年を過ぎてからですが、全然問題ありません
人に迷惑をかけるような行動もほとんどありません。

今も毎日何らかのトレーニングを行っていますが、楽しみながらなので苦になりません。
龍馬も楽しそうに、時々面倒くさそうに、私の指示に従ってくれます。

頑張り過ぎて育児(犬)ノイローゼになるのは、犬も人間も不幸なだけ。
しつけは毎日の生活の中でちょっとずつ、継続的にやるほうがずっといい。
気長にやりゃぁ~いいんです。

人間だって犬だって、死ぬまで勉強です!



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| 「犬」のしつけ・トレーニング! | 00:41 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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根競べに負けるな!

しつけに一番必要だと思うもの、それは根気です。
事実、私はと暮らすようになって気が長くなりました。
短気は損気。
:龍馬に教えられた事のひとつです。

はとっても賢い動物です。
でも、ひとつのことを覚えるのに結構時間がかかります。
特に、の本能的な行動を矯正するとなるとなかなか大変です。
例えば噛み癖や吠え癖などです。

イライラしても仕方がありません。
クドクド怒っても意味がありません。
人間がヒステリックになればなるほど悪循環に陥ります。
そうと分かっていても、何度言っても改善が見られない時はイラつきます。
私も経験済みです。

そんな時は深呼吸をひとつ。
で、考えてみてください。

何故、何度も同じことを繰り返すの?
人間側に落ち度はない?
どうすれば、愛に分かってもらえるの?


そして、実践してみてください。
まずは「押してダメなら引いてみろ」作戦です。
今までとは真逆のことをやってみるのもアリです。

意表を突かれた犬は「おやっ?」と思うかもしれません。
そして考えるハズです。
ここでできたら褒めてあげる。
これでまたひとつ、わんちゃんは賢くなります。

それでも駄目なら、また作戦を考えます。
犬のしつけはこの繰り返しです。

この根競べを途中で投げ出すことだけは避けてください。
そんなことをしたら、犬は「オレのほうが偉い!」と勘違いします。
信頼関係がまだ出来上がってない頃なら尚更です。
だから、この根競べだけは始めたら負けちゃいけません。
いつも愛犬の上手をいくように、知恵を絞って下さい。

具体的なしつけ法については書籍やDVDなどにお任せします。
とはいえ、そこに書かれていることがすべて自分の犬にピッタリな訳ではありません。

愛犬の個性を誰よりもよく知っているのは、飼い主さんです。
個性を生かしたしつけ法は、マニュアル化できません
飼い主さんがあれこれ試行錯誤して、見つけるしかありません。

面倒と言えば面倒です。
最初のうちはあれこれやってもなかなか成果がでず、イラつくかもしれません。
でも、徐々に知恵比べ・根競べ自体が愛犬との対話のように思えるようになります。
そのうち、気づけば犬の問題行動も減り、愛犬のきもちも良く分かるようになっているはずです。


余談ですが、犬のしつけに気合いはあまり要りません。
むしろ、なくてもいいくらいです。

だって、常に気合いを入れて犬と向き合うなんて、できないでしょ?
それじゃ、犬も人間も疲れちゃう。
・・・いけませんw



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| 「犬」のしつけ・トレーニング! | 22:57 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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しつけ(躾)の必要性

のトレーニングと言えば「お座り!」「お手!」。
そう仰る方も少なくありません。

けれど、これはしつけではありません。

語弊を恐れずに言うなら、お座敷芸でしかありません。
この程度のことなら、は実に簡単に覚えます。
殆ど条件反射でできるようになります。
もっと言うなら、飼い主が必死に教えずとも何の問題もありません。

だって、お座りやお手ができなくても、直接人間に迷惑はかからないでしょ?
だから、お手もお座りもしつけではないのです。


しつけ(躾)とは、人間社会・集団のルールや作法などの慣習に合った立ち居振る舞いができるように訓練すること。
「やって良いこと=褒められる」と「やってはいけないこと=罰を受ける」の区別を教えること。
厳密には違うかもしれませんが、「教育する」と言い換えることもできます。
もっと強烈に言うならば、言葉が理解できようができなかろうが、そんなこととは無関係に、人間社会で生きていくために絶対に必要なことを教えることです。

これは人間もも同様です。

では、が人間社会で生きていく上で、最も重要なルールとは何でしょうか?
他者に迷惑をかけないことです。
これを愛情をもってに教えることができるのは飼い主さんだけです。

しつけることと愛を守ることはイコールです。
犬をしつけないということは、愛犬を守る気がないということだと私は考えます。

玄関から飛び出して困る。
無駄吠えが直らない。
人や犬に噛みつく癖がある。


こういうことを笑いながら平気で言える飼い主さんも少なくありません。
でも、よーく考えてください。

飛び出すことが悪いと教わっていないんだもの、犬は飛び出します。
外に車や自転車がいたらどうなりますか?
事故に合い、最悪の場合、即死です。

無駄吠えが悪いと教わってないんだもの、犬は吠え続けます。
御近所から苦情が来たらどうしますか?
引っ越しを迫られるかもしれません。
でも、引っ越し先でまた問題になったら?
愛犬と暮らすことを放棄して、捨てますか?
里子に出しますか?
犬の無駄吠えによるご近所トラブルは、決して他人事ではありません。

人や犬に噛みついても誰も叱らないんだもの、犬は気に入らないものを噛みます。
もし知らない人を噛んだら、どうなりますか?
他の犬を傷つけたらどうなりますか?
たちまち傷害事件です。
運悪く他の犬を噛み殺してしまったらどうなりますか?
裁判になった後、愛犬は殺処分です。

いずれも実話です。

可哀そうなのは、何も教えてもらえなかった犬たちです。
犬たちは何も悪くありません。
飛び出すことも吠えることも、噛みつくことだって悪いと知らなかったのだから。
けれど、罰をうけるのはいつだって犬たちです。

だからこそ、しつけなきゃいけない。
悪いことは悪いと教えなきゃいけない。
誰のために?
愛犬のために、そして家族のため、自分のために、です。

自分の気分で怒ることは誰にでもできます。
そこに愛情はいりませんからね。
でも、叱ることには愛情が必要です。

子どもの頃、私の母がよく言っていました。
「叩かれるアンタより、叩いた私の手のほうがずっとずっと痛い」と。
愛犬を叩くことは決してしませんが、今ならその本当の意味が良く分かります。

愛することと甘やかすことは根本的に違います。
心から大事だと思うから叱るんです。
口では大事だと言っていても本気じゃないから甘やかすんです。
その思いは必ず犬にも伝わります。

「ボクのために一生懸命な人」を犬が嫌いになるはずがありません。
「ボクを守ってくれる人」を犬が尊敬しないはずがありません。
「ボクを本気で愛してくれる人」を犬が裏切るはずがありません。


だからなのでしょうか。
しつけに取り組むと、愛犬との距離がぐっと縮まることを実感します。
犬はどんどん賢くなっていきます。
飼い主がいちいち言わずとも、良し悪しを自分で考えて行動するようになっていきます。
外出先で知らない人に「いいこだね」と言われることが増えます。
人に迷惑をかけないばかりか、人を幸せな気分にしてくれるようになります。
「このコならいいよ!」と愛犬同伴を許可してくれるお店だって増えます。
嬉しいことばかりです。

しつけは絶対に必要です。
しつけの必要ない家庭犬なんて存在しません。
ペット総数が増えている現代においては尚更です。

でも、覚えの悪いコには手を焼きます。
時間もかかります。
時には癇癪をおこしたくなることもあります。
本気になればなるほど、ノイローゼ気味にもなります。

きっといつか、それを笑って話せる日が来ます。
だから、根気よく愛犬と向き合ってください。



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| 「犬」のしつけ・トレーニング! | 21:34 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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犬の行動を分析してみよう!

は学習能力が高い生き物です。
本能のままに行動しているわけではありません。
の行動は、本能的なもの学習によるものの2つに大きく分けられます。

分かりやすく、ここでは玄関のチャイム音に吠えるのきもちを分析してみます。
また、この分析からしつけ本の大嘘」を暴いてみることにします♪


【本能的な行動】
にはそもそも、群れる・学習する・闘う・守るという4つの基本本能があります。
玄関のチャイム音に対してが吠えるのは、その中の「闘う本能(防衛本能・警戒本能)」に由来します。
⇒『犬の本能とは?』を詳しく見る

何も知らない犬にとってみれば、玄関のチャイム音は警戒すべきもの
自分の群れやテリトリーを侵される危険を感じるのでしょう。
群れに「用心しろ!」と伝えるために吠えます。

これは本能です。


【学習による行動】
さて、玄関のチャイム音がなりました。
その時、「警戒しろ!」と一声吠えてみたところ、犬にとって良いことが起きたとします。
この時の良いことというのは、大抵が飼い主さんから構ってもらえた実体験です。

言葉では「ダメよ」と言っていても、飼い主の表情や声色が優しければ、犬は褒められたと感じます。
なでられたりなんかしたら、間違いなく褒められたと思いこみます。

そうすると、犬は「チャイム音がなる→吠える→いいことだ!」と学習します。
その結果、チャイム音がなるたびに吠えるようになります。

一方、チャイム音がして吠えても、犬にとっていいことがなかった、又は悪いことが起きたとします。
この時の悪いことというのは、飼い主さんから叱られた実体験です。

「いけない!」と凄味をもった声と表情で一喝されると、犬はビクっとします。
すると、犬は「チャイム音がなる→吠える→面白くない!」と学習します。

別の時、またチャイム音がなったとします。
叱られた経験から学習して吠えなかったところ、飼い主さんが褒めてくれたとします。
すると犬は「チャイム音がなる→吠えない→褒められる!」と学習します。
この繰り返しで、チャイム音がなっても吠えなくなります。


しつけ本の大嘘
しつけの本にはよく「無駄吠えは無視しろ」と書かれていますが、これは良くない
吠えて群れに危険を知らせるのは犬の本能
その本能に従って吠えているのに、飼い主さんが何も反応してくれない。
褒めも叱りもしてくれない。
犬にとってみれば、こんなに不安なことはありません。

「1回吠えただけじゃ伝わらないんだ」と学習した犬は、沢山吠えるようになります。
「小さい声じゃ伝わらないんだ」と学習した犬は大きな声で吠えるようになります。
本能と学習によって、こうして無駄吠えは強化されていきます。

でもよく考えてみてください。
そもそも、犬は何故吠えているの?
飼い主さんに危険を知らせるため、ただそれだけのために吠え続けているのです。
場合によっては、飼い主さんを守ろうと怖い気持ちを押し殺して必死に吠えていることもあるのです。
そんな健気な気持ちを無視するなんて、あんまりだと思いませんか?

無視したって、犬には何も伝わりません!
せめて一声、褒めるか叱るかしてあげてください。
そして善悪を学ばせる機会を与えてあげてください。
その機械を与えることなく無視するのは、あまりにも酷すぎます。

「無視する」というのは、犬のしつけのひとつの方法・選択肢ではあります。
そこまで問題行動にならないものの時には、無視も確かに有効なしつけ法かもしれません。
けれど、私には愛犬の声を無視することはできません。
それに、無視することがいいことだとも、しつけ法として正しいとも思えません。

犬のしつけには愛情が必要です。
愛情をもって接する時、本当に無視する必要があるでしょうか?
それよりも、犬たちの気持ちを少しでも理解できるよう、私たち人間が彼らの目線に立って物事を考えることのほうがよっぽど建設的ではないでしょうか?

犬たちは「この人に守られているんだ」と実感すれば、そんなに問題行動を起こしません。
そう犬たちに思ってもらえるよう、私たち人間が愛犬から尊敬される飼い主になることのほうがずっと簡単ではないでしょうか?

これまで、無視で無駄吠えが直ったという実体験談は聞いたことがありません。
そんなことくらいで無駄吠えがなくなるのなら、この世から「無駄吠え」という言葉自体がとっくに消えているはずです。
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| 「犬」を知る! | 08:37 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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犬の十戒

の十戒(いぬのじっかい、The Ten Commandments of Dog Ownership)は、全世界に伝わっている英文の詩です。
ペットとして暮らすことになったが飼い主である人間に向けて語りかけるこの詩は作者不詳だと言われていますが、実はノルウェーのブリーダーがの買い手に渡していた「からご主人への11のお願い」というものが元になっているのだそうです。

これからと暮らす方へ。
この詩を読んで、本当にと暮らすための準備ができているか確かめてください。
もし少しでも不安があれば、犬との暮らしを思いとどまって下さい。
犬との暮らしを諦めることも、ひとつの勇気です。
それを忘れないでください。

すでに犬と暮らしている方へ。
自分を大切に思うように、愛犬のことも大切にしてください。
犬の気持ちに寄り添い、愛情を注ぐことを決して忘れないでください。
甘やかすことは優しさではありません。


◆犬の十戒◆
The Ten Commandments of Dog Ownership

1. My life is likely to last ten to fifteen years.
Any separation from you will be painful for me.
Remember that before you buy me.

ボクの生涯は10年から15年くらいしかありません。
その短い間、わずかな時間でもあなたと離れているのは辛いのです。
ボクのことを買う(飼う)前に、どうかそのことを忘れないでください。

2. Give me time to understand what you want of me.
あなたが望んでいることをボク自身が理解できるようになるまで少し時間をください。

3. Place your trust in me-it's crucial to my Well-being.
ボクにとって一番大切なもの、それはあなたからの信頼です。

4. Don't be angry at me for long and don't lock me up as punishment.
You have your work, your entertainment and your friends.
I have only you.

ボクを長時間叱ったり、罰として閉じ込めたりしないでください。
あなたには仕事や楽しいこともあるし、友達だっているでしょ。
でも、ボクにはあなたしかいないのだから。

5. Talk to me sometimes.
Even if I don't understand your words, I understand your voice when its speaking to me.

時にはボクに話しかけて下さい。
あなたの話す言葉の意味など判らなくても、あなたの話す声でボクはちゃんと理解しています。

6. Be aware that however you treat me, I'll never forget it.

あなたがボクにどう接してくれたか、ボクは絶対に忘れません。

7. Remember before you hit me that I have teeth that could easily crush the bones of your hand but that I choose not to bite you.
ボクを叩く前に思い出してください。
ボクにはあなたの手の骨を簡単に噛み砕ける歯があるけれど、ボクはあなたを噛まないと心に決めているのです。

8. Before you scold me for being uncooperative, obstinate or lazy, ask yourself if something might be bothering me.
Perhaps I'm not getting the right food, or I've been out in the sun too long, or my heart is getting old and weak.

言うことをきかない、頑固だ、なまけ者だとボクを叱る前に、何故ボクがそうなったのか、あなた自身に問いかけてみてください。
適切な食事をあげなかったのでは?
太陽が照りつけている日中、外に長時間放置していたのかも?
もしかしたら、年をとって心臓が弱くなったのかもしれません。

9. Take care of me when I get old; you, too, will grow old.
ボクが老犬になっても、ちゃんと世話をして下さい。
あなたも同じように年をとるのだから。

10. Go with me on difficult journeys.
Never say, "I can't bear to watch it, or, "Let it happen in my absence."
Everything is easier for me if you arethere.
Remember, I love you.

病院に行くときも最期の時にも、何があってもボクのそばにいてください。
「辛くて見ていられない」とか「私のいないところでどうにかなればいい」なんて決して言わないで。
あなたがそばにいてくれるなら、ボクはどんなことでも乗り越えられる気がします。
だから、忘れないで・・・ボクがあなたを愛しているってことを。


※分かりやすくするため、一部意訳しています。
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